#091 - 白いあの子がやってきた。石打丸山ナイター⛷️と高崎の夜/最近見直したAIワークフロー

購入するか迷いに迷った「Leitzphone」。結局”白いあの子”を手に入れたのでした。技適のことや使ってみた感想、シーズン納めとなった石打丸山ナイタースキーと、高崎の絶品ジンギスカン。ほかにも最近行ったAIツール、ワークフロー環境の見直しと、ついにまもなくセーターが編み上がる編み物の近況について書いています。

#091 - 白いあの子がやってきた。石打丸山ナイター⛷️と高崎の夜/最近見直したAIワークフロー

こんにちは、なぎこです。

ここ数日は肌寒い日が続いていますが、東京でも少し前に桜の開花宣言があり、木々の枝先にやわらかな色彩がひろがり始めた今日この頃。

スギ花粉のピークはだいぶ過ぎてきたようですが、私は例年、どちらかというとヒノキ花粉の時期のほうが症状がつらくて……。今年は特に鼻水よりも目の痒みや皮膚の痒みがひどく困っていたので、前回いただいた薬を飲み終わったタイミングで、改めて病院へ行ってきました。そこで処方してもらったのが、「アレジオン眼瞼クリーム」という目の周りに塗るタイプの薬。

アレジオン眼瞼クリームをご使用の方へ | 参天製薬日本サイト | 参天製薬日本サイト
動画で見るアレジオン®眼瞼クリーム

私はそこそこの強度近視でコンタクトレンズなしでは生活が成り立たないくらいなのですが、点眼薬はコンタクトしたまま使えないものもありますし、鼻の奥に流れてくる感覚も正直あまり好きではなくて……。夜に1回、目の周りにそっと塗るだけというこのクリームはとても使いやすく、効き目もじわじわと感じています。どんどん良い薬が出てくるんだなあと、しみじみと思います。

さて、3月もいよいよ終わりが近づいてきましたね。

最近は友人や仕事関係の方との会食の機会が多く、「春だねえ・・・」とつぶやきながら、しみじみと食材を通して春を感じています。